2012年11月27日、全ロシア石油地質学研究所(モスクワ)にて、ロシア連邦政府副議長A.V.ドボルコビチの指示に従い、全国の地質学関連の研究機関の代表を集めた会議が開かれました。

20121127日、全ロシア石油地質学研究所(モスクワ)にて、ロシア連邦政府副議長A.V.ドボルコビチの指示に従い、全国の地質学関連の研究機関の代表を集めた会議が開かれました。
特には、同会議に以下のものが参加しました。

A.P.アファナセンコフ全ロシア石油地質学研究所第一副所長、

V.I.プィリエフ全ロシア石油地質学研究所研究活動担当副所長、

L.E.チェサロフ全ロシア地質学システム研究所所長、

V.A.スピリドノフ全ロシア地質学システム研究所主任研究員、

A.O.コワリョフ公開株式会社先端技術開発センター所長、

O.P.サフォノフ公開株式会社先端技術開発センター取締役、

ア.ア.キルサノフ・カルピンスキー記念全ロシア国立地質学研究所付属遠隔地質探査方法研究センター所長、

V.I.チェカノフカルピンスキー記念全ロシア国立地質学研究所研究室室長

ほかにも、全ロシア国立石油地質学研究所の研究員、うち5名科学ドクター号獲得者が参加しました。

 同会議の席上、A.O.コワリョフ氏から、「多層分光空中撮影による炭化水素資源区域の探索・境界線確定の可能性」をテーマとした報告が発表されました。

30.11.2012


 GLOBAL ENERGY DIVISION (WALTER SOLUTIONS)

 ENERGY INVEST GROUP LIMITED

 

 

IRZUS(有)と先端技術開発センター(株)はライセンス鉱区(LA)の独立監査を提案
 

IRZUS(有限会社と先端技術研究所株式会社は、「炭化水素資源蓄積の兆候と思われる異常現象区域の発見及びその輪郭の固定を目的とした地球遠隔観測技術の可能性」をテーマに、ライセンス鉱区(LA)の独立監査を提案しました。

 

この監査は地質調査作業の計画の最適化、コスト削減、またその実施時間圧縮に不可欠と思われ、さらにライセンス鉱区(LA)の収益性・有望性の評価にも欠かせないものとされています。

 

 

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