2012年8月15日、ロスゲオロギヤ公開株式会社にで同社トレチアコフ社長の議長のもと、検討会が行われました。その席上、先端技術開発センター(公開株式会社)によって開発され、効率的に採用さている炭化水素資源探査用イノベーション型探査方法の可能性や採用の見通しをめぐって議論が行われました。

2012年8月15日、ロスゲオロギヤ公開株式会社にで同社トレチアコフ社長の議長のもと、検討会が行われました。その席上、先端技術開発センター(公開株式会社)によって開発され、効率的に採用さている炭化水素資源探査用イノベーション型探査方法の可能性や採用の見通しをめぐって議論が行われました。
 

なかで、先端技術開発センター(公開株式会社)のコワリョフ所長が、「他地域データの総合処理方法を利用した炭化水素資源のイノベーション型探査方法」を題とした報告をしました。

 

そのほかに、同検討会にロスゲオロギヤ社のA.ピサルニツキー副社長(工学博士、ロシア自然科学アカデミーメンバー)、同社のK.オルロフ社長顧問、可燃鉱物地質学・探査研究所(株式会社)のK.バルコフ所長(地質鉱物学ドクター号)、同研究所のA.ハフキン副所長(工学ドクター号、ユネスコ『ナノ科学ナノ技術開発への貢献のためのメダル』受賞者)、ソユズガスインベスト・コンソーシアム非営利団体のB.スベトロフ会長、同コンソーシアム団体のV.シチコ副会長が参加しました。

15.08.2012


 GLOBAL ENERGY DIVISION (WALTER SOLUTIONS)

 ENERGY INVEST GROUP LIMITED

 

 

IRZUS(有)と先端技術開発センター(株)はライセンス鉱区(LA)の独立監査を提案
 

IRZUS(有限会社と先端技術研究所株式会社は、「炭化水素資源蓄積の兆候と思われる異常現象区域の発見及びその輪郭の固定を目的とした地球遠隔観測技術の可能性」をテーマに、ライセンス鉱区(LA)の独立監査を提案しました。

 

この監査は地質調査作業の計画の最適化、コスト削減、またその実施時間圧縮に不可欠と思われ、さらにライセンス鉱区(LA)の収益性・有望性の評価にも欠かせないものとされています。

 

 

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