先端技術開発センターのコワリョフ所長が、グブキン記念石油ガス大学石油ガス探査・調査論理学科の新しい教科書のプレゼンテーションに参加しました。教科書には、「石油ガス探査・調査論理学」、「石油ガス地質学・地質化学」があり、地球の遠隔観測方法が始めて石油ガスを対象とした探査活動の重要な段階として見なされることが特徴です。

 
24.05.2012


 GLOBAL ENERGY DIVISION (WALTER SOLUTIONS)

 ENERGY INVEST GROUP LIMITED

 

 

IRZUS(有)と先端技術開発センター(株)はライセンス鉱区(LA)の独立監査を提案
 

IRZUS(有限会社と先端技術研究所株式会社は、「炭化水素資源蓄積の兆候と思われる異常現象区域の発見及びその輪郭の固定を目的とした地球遠隔観測技術の可能性」をテーマに、ライセンス鉱区(LA)の独立監査を提案しました。

 

この監査は地質調査作業の計画の最適化、コスト削減、またその実施時間圧縮に不可欠と思われ、さらにライセンス鉱区(LA)の収益性・有望性の評価にも欠かせないものとされています。

 

 

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