オレグ・サフォーノフIRZUS(閉鎖株式会社)社長が、IPOBOARD取引プラットフォーム開所式に参加。

2012年4月16日、MMVB・RTS取引所付属イノベーション・投資評議会の会議の席上、イノベーション型の未上場企業への資金調達機能を担うIPOBOARD取引プラットフォームのプレゼンテーション・開所式が行われ、オレグ・サフォーノフIRZUS(閉鎖株式会社)社長、先端技術開発センター(公開株式会社)取締役IPOBOARD取引プラットフォーム開所式に参加しました。 
 
IPOBOARDとは、ビジネス・エンジェルやシードファンドによる出資を求めるスタートアップ企業向けに、プレゼンテーションの機会を与えるウェブプラットフォームです。基本レベルの企業向けには、交渉の上取引を結ぶ機会、また前IPOレベルの企業の場合、オークション型取引の機会が与えられるのは特徴です。さらに近い将来、IPOBOARD内で成立する取引について、MMVB・RTS取引所のインフラを利用した決済サポートシステムを発足させる予定です。

メンバー企業の選別規則や認定された「ボードマネージャー」の制度により、投資魅力の高い企業の堀り上げに成功しています。

 
17.04.2012


 GLOBAL ENERGY DIVISION (WALTER SOLUTIONS)

 ENERGY INVEST GROUP LIMITED

 

 

IRZUS(有)と先端技術開発センター(株)はライセンス鉱区(LA)の独立監査を提案
 

IRZUS(有限会社と先端技術研究所株式会社は、「炭化水素資源蓄積の兆候と思われる異常現象区域の発見及びその輪郭の固定を目的とした地球遠隔観測技術の可能性」をテーマに、ライセンス鉱区(LA)の独立監査を提案しました。

 

この監査は地質調査作業の計画の最適化、コスト削減、またその実施時間圧縮に不可欠と思われ、さらにライセンス鉱区(LA)の収益性・有望性の評価にも欠かせないものとされています。

 

 

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