チュメニ州での空中撮影について

 撮影対象となる総面積は、5 684.5KM2。撮影方法としては、近・中・遠赤外線による光波長分割方法が採用されており、埋蔵区域の地面区画確定、遠隔測定・観測の地理スケールアップ実施を予定。
 
対象区域にはチュメニ州が確定しております。
 
作業スタート予定は2011年6月28。
 
 
20.06.2011


 GLOBAL ENERGY DIVISION (WALTER SOLUTIONS)

 ENERGY INVEST GROUP LIMITED

 

 

IRZUS(有)と先端技術開発センター(株)はライセンス鉱区(LA)の独立監査を提案
 

IRZUS(有限会社と先端技術研究所株式会社は、「炭化水素資源蓄積の兆候と思われる異常現象区域の発見及びその輪郭の固定を目的とした地球遠隔観測技術の可能性」をテーマに、ライセンス鉱区(LA)の独立監査を提案しました。

 

この監査は地質調査作業の計画の最適化、コスト削減、またその実施時間圧縮に不可欠と思われ、さらにライセンス鉱区(LA)の収益性・有望性の評価にも欠かせないものとされています。

 

 

住所: 115432, 12/2 第2のコズホフスキ通路 モスクワ、ロシア 電話: +7 495 626 27 38 info@irzus.ru irzus.ru © 2016